日記、暴論、本音・・・etc
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22:13:45

 本日の昼休憩、休憩所でミスティオのレモンスカッシュを飲みながらオヤジみたいなため息を出してくつろいでいたら、アルゴリズムにネットワーク概論でお世話になっている先生がやって来て、


 「これ、誰か食べてくださいよ。」


 そう仰りながら仕出し弁当を持ってきました。
 本来なら先生が食べるはずの弁当なのですが、時間がなくて食べる暇がないとのこと。


 誰も食べる様子がなく、弁当の中身が気になった私は


 「それ、中身は何なんです?」


 と聞いて、中身を確認したあとにその先生は


 「中身を見たんだから食べといてくださいね」


 なに!?


 すでに食事も終わり、レモンスカッシュによって腹が満たされていた私ではありますが、再び食べる羽目に。
 いやぁ、ドカ盛り経験があるからいいものの、これはちょっとキツい。


 さて、話が一気に変わりますが、私は本日をもって学校の放送部に入部しました。
 学校にもよるでしょうけども、私の学校には放送部と新聞部の二つがあります。


 この放送部の活動内容は、学校紹介に専門学校のウラ事情、時節の話題をネット上に配信します。


 つまり私の肉声が聞けるわけなんですね。
 私が放送で登場するのは、夏休み明けの9月頃を予定しております。


 皆さん、楽しみですよね(何が




2009/07/02
19:42:22
 献血

 本日は学校のほうに移動献血車がやって来ました。
 事前に血液センターのHPを見ていると、A型の赤血球が不足してるようだったので、A型でもある私は積極的に献血しに行ってきました。

 血液の在庫不足で患者が亡くなったという話を聞いたことはないのですが、血液が安定的に供給できるというのは、輸血を受ける患者さんにとっても、医療従事者にとっても安心できることです。
 私だっていざという時には、皆さんの血液で助けていただくことになるかもしれないわけですしね。

 職員さんが、次回も是非よろしくお願いしますと仰ってましたが、
 私こそ、今後も喜んで協力させていただきます。

 献血2


 

23:44:17
 アクセス解析を確認すると、
 本日はいろいろな方が当ブログへ訪問されているようです。
 ありがとうございます。

 さて、どこから当ブログへとやって来たのかと検索元を調べているうちに、一人だけこんなキーワードで検索をかけられていたようです。

 「鳥取情報処理専門学校 統合」

 ちょうど今日は、パレットとっとりで市内の専門学校が集まった進学相談会があったことだし、入学希望の方が検索されたのでしょうか。

 ちなみに過去に書いたのですが、
 私は鳥取情報処理専門学校と鳥取総合ビジネス専門学校が統合した専門学校 鳥取情報経理学院の生徒です。

 今月から来年の3月まで月に1〜2回程度、学校見学会が開催されると思いますが、学校生活に関する質問等がございましたら、私のほうへ質問していただいても構いません。

 生徒の立場からホンネも交えてお答えさせていただきます。(何


2009/07/01
23:29:36

 学校のPCからブログへアクセスして驚いたのですが、
 改行こそされてるものの、文章の間隔が空かないまま表示されてるようです。


 はじめは、
 Operaから更新したせいなのかと思って、自宅のPCでIEからアクセスしても特に問題なし。
 解像度を変えてみてもこれも問題なし。


 皆様のPCからアクセスした場合では、どうなっているでしょうか。
 できましたらご連絡いただければと思います。



02:17:46
 ふと最近、とある小説本を読む機会があって、
 その中に移植とかドナーという記述があったのを見かけた時に、

 「あぁ、そういえばドナー不足が深刻か・・・」

 ・・・と、思い出しました。
 以前からドナーという言葉に対して関心はあったのですが、
 すっかり忘れていたのです。

 こんなこと簡単に言っていいものかと迷いましたが、私、臓器提供に同意することを目的にドナーカードを所持することに決めました。

 思想的・宗教的な立場から、移植医療に対して反対する意見もあるそうなんですが、レシピエントの数に対してドナーが圧倒的に少ない点や、ドナーが見つからずに亡くなる患者がいるなんて聞くと、自分でも何か役立てないものかと考えてしまいます。

 というか、
 別に偏った思想や宗教的立場にない私にとって、
 そんな問題はどうでもいいんですよね。

 要は自分の臓器が、
 病気で苦しんでる方の治療のお役に立てることがあるなら、
 私が死んだ後にでも喜んで提供する。(生体移植が可能なら、それもアリ)
 それだけの話なんですよ。

 軽い考え方かと思われたでしょうか。
 別にどう思われようが構いません。

 私は私なりに役立ちたい。それだけの話なんですから。
 リスクとか気にして躊躇していると傍観者みたいで、
 私にとってはそれは嫌なことなんです。